ELECTONE SUPER LIVE SPECIAL 2026 Vol.22 ”MERRY”

22回目の「感動」と「興奮」 

松栄堂ならではのスペシャルライブ
7年ぶりに開催!

今年12年ぶりにモデルチェンジした
新エレクトーンELS-03シリーズ発売を記念して、
2019年以来の開催となる、
ELECTONE SUPER LIVE SPECIALシリーズ。

VOL.22となる今回のタイトルは、「MERRY」
最強のメンバーによる、最高のクリスマスライブをお届けします!

エレクトーンのコンサートは初めての方も、
もう何度もスーパーライブにお越しいただいている方も、
お子様も、大人の方も、
生徒様も、生徒じゃない方も、指導者の方も

どなたでもお楽しみいただけます!

岐阜はもちろん、愛知でも、三重でも、全国からでも大歓迎!
12月13日は、岐阜県各務原市 プリニーの市民会館にお集まりください!

■開催情報

2026年12月13日(日)
開場16:30 開演17:00

会場/プリニーの文化会館 市民会館(岐阜県各務原市蘇原中央町2-1-8)

●会場へのアクセス
・名鉄電車・各務原線「三柿野駅」下車 徒歩20分
・JR高山本線「蘇原駅」下車 徒歩20分
・各務原ふれあいバス「プリニーの市民会館前」下車

■チケット販売について

9/5(土) 各店舗営業時間より販売開始

【前売り券】
シングル4,400円
ペア8,000円

【当日券】
シングル5,000円

※全席自由
※3歳以上の方はチケットが必要です

※価格は全て税込みです。

■チケット取扱い店舗
・本店(058-265-0481)
11:00~19:00 毎週木曜・第1、第3水曜定休

県庁前店(058-278-2215)
11:00~19:00 毎週水曜・第2、第4木曜定休

可児店(0574-63-3151)
10:30~
19:00 毎週水曜・日曜定休

ハーモニーステーション岐阜(058-263-3760)
月~土 10:00~21:00
日・祝 10:00~18:00
不定休 ※アクティブG休館日に準ずる

トーン・パレット岐阜(058-372-2312)
月~土 10:00~21:00
日・祝 10:00~19:00

ミュージックタウン鵜沼(058-372-2105)
月~土 10:00~21:00
日・祝 10:00~18:00
不定休

■チケットWEB購入について
こちらのサイトからもチケットをお買い求めいただけます。
(郵送料+300円が必要になります。店舗受取には対応しておりません)

※9/5(土)10:00より購入ページへアクセス可能となります。

松栄堂楽器公式LINEをお友達登録されている方限定で、チケット早割クーポンを利用可能!
さらに、LINEからのみアクセスできるチケット販売限定ページもご用意しております!

店頭でお買い求めの際は、LINEにて配信されるクーポン画像をスタッフまでご提示ください。
※クーポンの使用は1回限りとなります。
※クーポンは9/5(土)以降、友だち登録いただいている方に順次配信いたします。
※LINE登録者限定のチケット販売ページも9/5(土)10:00よりアクセス可能となります。

この機会に是非お友だち登録をお願いいたします!

■出演者情報

富岡ヤスヤ

プロフィールを見る

yaSya is・・・

世界を股にかけるエレクトーンパフォーマー。
アーティストとして優れた音楽センスと、圧倒的なライブパフォーマンスで絶大な人気を誇り、アレンジャーやコンポーザーとしてもその才能を発揮している。
エレクトーンとの出会いは19歳。それは、新しい音楽との出会いの瞬間だった。 今までにないアグレッシブなスタイルで、ROCK、FUNK、WORLD MUSICなどのもつBEATを次々にオリジナルなスタイルで生み出していく。
ファーストシングル「yaSya◆HIDE&SEEK ~もういいかい・・・~」ではアジアの人々に向けたメッセージ色をさりげなく取り入れた楽曲で音楽の国境を越えた。1996年、黒人ゴスペルグループ"R.P.M"のリードボーカリストデビッド・ローソンと運命的な出会いを果たしセカンドシングル「I REALLY WANT TO SAY」をリリース。yaSyaの作り出すR & B SOUNDはネイティブアメリカンにも受け入れられることとなる。LIVEでは、数多くの音楽ファンの拡大に成功する。
また1998年、長野冬季オリンピックでは“モーグル競技”で世界初のライブ演奏を披露すると共に、20曲以上のORIGINAL MOGUL SOUNDをクリエイトする。 世界各国に“yaSya”サウンドが届けられた瞬間だった。
2003年、DREAMS COME TRUEの4年に1度の大イベント"史上最強の移動遊園地" DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2003"にTOUR MEMBERとして参加し、エレクトーンをあのドリカムサウンドに見事にコラボレートさせた。

鷹野雅史

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1980年代初頭、海外市場から演奏活動を開始。欧米、中近東、アジア、オセアニア等、歴訪した国々から Max TAKANO の名で広く確かな支持を得て現在に至る。1988~89年にはニューヨークのヤマハコミニュケーションセンター EKB R&D に駐在。1987年、日本でも演奏を披露し関係者から高い評価を得たのを機に国内での演奏活動が本格化。2022年9月、2018年に続いて英国のオルガン・フェスティバルに唯一の日本人として招かれ演奏。
1台のエレクトーンを自身のワンマン・オーケストラ(ステージア・フィル)に見立て、指揮者さながらの圧巻のパフォーマンスで様々なジャンルの音楽を奏でる独特なスタイル。楽譜はヤマハミュージックメディア (YMM)から多数出版。CDは英国のGrosvenor Recordsの複数枚の他、ヤマハミュージックメディアから3作『Max to the Max』シリーズ、セルフ出版で『AMAZING!!STAGEA PHILHARMONY♪』シリーズをリリース。
演奏活動のほか、作・編曲・指揮、コンサートプロデュースも行う。「無名塾」2013年公演『ウィリアム・シェイクスピア』では演奏を含む音楽を担当。教育的活動にも熱心で後進の育成に励む。2008年から2026年3月まで名古屋芸術大学教授を務める。

中野正英

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フュージョンを軸に、エレクトロニックミュージックの最先端サウンドから、オーケストラやトラディショナルな要素までを融合せた独自のスタイルを追求。洗練されつつも共感性の高いメロディーと、個性際立つハーモニーが響き合い、新たな音楽体験を生み出し続けているエレクトーンプレイヤーである。
ヤマハエレクトーンコンクール2008で第2位を受賞後、本格的に音楽活動を開始。 国内外へと活躍の場を広げ、これまでに中国20都市以上を巡る4度のコンサートツアーを行ったほか、台湾3都市でもツアーを開催。さらに、香港・タイ・シンガポール・マレーシアなどでもコンサートを開催し、各地のイベントにも多数出演。ワークショップも実施するなど、高い評価と支持を得ている。
2013年、1st CD『gonna be brave』をリリース。同年、ヤマハエレクトーンコンクール2008第1位のKenan Loui Widjaja氏とともに、ヴァイオリニスト中西俊博氏プロデュースによる『中野正英×ケナン・ルイ・ウィジャヤ』東京・大阪公演を開催。2015年、エレクトーン曲集『ボレロ-electro remix-』を発売し、ヤマハ銀座スタジオでのコンサートも成功を収める。2018年には2nd CD『いちばん、たいせつなもの。』をリリースし、同タイトルのエレクトーン曲集を発売。記念ライブも開催した。2021年、デジタル1stシングル「Close to me」、2022年には2ndシングル「アドバーシティ」をリリース。エレクトーン曲集『モンキー・メトロポリス』も発売。2024年にはTBSラジオPodcast番組「ジェーン・スーと堀井美香の『OVER THE SUN』」番組イベント(横浜BUNTAI)にも出演。音楽制作を担当。
音楽作家としても活動の幅を広げており、「ヤマハ音楽教室」Webムービーへの楽曲提供、ヤマハホール館内音楽、各種イベントやCM音楽など、多岐にわたる分野で制作を手がけている。
東京都出身。国立音楽大学卒業。ヤマハエレクトーン演奏グレード2級取得。

山崎雅也

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1998年生まれ。
4歳からエレクトーン、13歳でピアノを始める。
ジュニアエレクトーンフェスティバル(JEF)2010 全日本大会 小学生高学年部門 金賞受賞。
ヤマハエレクトーンコンクール(YEC)2014〜2016 3年連続セミファイナリスト。
ヤマハエレクトーンコンクール2016ファイナル(世界大会) 第1位受賞。
ヤマハ・ガラ・コンサート(於:東京Bunkamuraオーチャードホール)などに出演する。
ヤマハエレクトーン演奏グレード2級・指導グレード3級。

現在、エレクトーン・ジャズピアノ・アーティストのサポート演奏活動の他、 エレクトーンとドラムなどの様々な楽器・舞踊・落語・映像・ミュージカルとのコラボレーションに取り組む活動を展開中。また、企業CMや番組テーマソング、ミュージカルなどの音楽制作も手がけている。

川上天馬

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1999年生まれ。2歳からエレクトーン、10歳からピアノを始める。
2009年、ジュニアエレクトーンフェスティバル(JEF)全日本大会金賞。2017年、ヤマハエレクトーンコンクール(YEC)第1位受賞。
2022年尚美ミュージックカレッジ専門学校を卒業後、本格的に演奏活動をスタートし、2023年ヤマハエレクトーンプレイヤーとして活動を始める。
全国各地でのコンサートやイベントでのゲスト演奏のほか、これまで中国39都市でソロコンサートツアーを開催。演奏のほか、講座も手掛け、その音楽は国を越えて多くの人の心を惹きつけている。
海外市場向けの教材データ、曲集制作にも携わっている。
JR東日本のPR動画では編曲・ピアノ演奏を担当するなど、企業やメディア、アーティストへの楽曲提供、編曲、ライブサポートなども行い様々なフィールドで活躍している。
ベースワークを得意とし、固定ジャンルに捕らわれないミクスチャーとしてのサウンドを追求しているオリジナル曲やライブパフォーマンスは年代問わず幅広い世代から定評がある。
川上天馬独自のサウンドで聴く人を魅了する若手エレクトーンプレイヤー。

本イベントに関するお問い合わせは松栄堂楽器本店まで!
058-265-0481

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